原宿の雑貨屋さんは、小物の雑貨からインテリア雑貨、ファミリー向けをはじめ、古着などレア品やマニア向け、輸入雑貨も見逃せませんね。原宿で雑貨を楽しみたいものですね。
原宿の雑貨屋さんは、小物の雑貨からインテリア雑貨までさまざまなカテゴリーの雑貨屋さんがありますが、若者の待ち原宿とは別な原宿がそこにありますよね。 原宿の雑貨屋と言うと「Zakka(ざっか)」、「cinq(ちんく)」、「ユナイテッドアローズ スタイルフォーリビング」、「スパイラル」、「hhstyle(エイチエイチスタイル)」、「Play Moutain(プレイマウンテン)」などがメジャーで、昔からある原宿の雑貨屋さんになりますが、わき道を入ると小さな雑貨屋さんがいろいろあって、一日楽しめます。 ファミリー向けの雑貨屋さんの「Elefante(えれふぁんと)」は子供向けの絵本や人形、レトロな文房具、やアクセサリー、それに木の玩具など、ポップな色彩とユニークな雑貨のお店です。 原宿の雑貨屋さん「VOICE(ヴォイス)」は、伝説の古着屋さんで、オールドアメリカンやビンテージジーンズやジャケットを捜すなら外せないお店です。それだけに並んでいる商品も芸能界御用達クラスのレア品ばかりで、ちょっと気後れしそうです。 同じく原宿の雑貨屋でアメリカ物のトーイを探すのに外せないお店が「spiral(スピラル)」で、ほとんどマニアしか来ないようなアンティックやビンテージ物のアメリカのおもちゃで埋め尽くされていますね。 原宿の雑貨では輸入ステーショナリーに特化した「Freiheit(フレイハイト)」は、ステーショナリーの他に文具もあって、新し目のファンシーなグッズが中心ですが、なかなか面白い掘り出し物があります。 洗練されたMacスタイルのデザインを集めたような雑貨屋さん「Assist on(あしすとおん)」ですが、Mac関連のデジタル製品も置いているなどユニークなお店で,それもそのはずで、ここのお店のアドバイザーはMac系の情報誌では有名な大谷和利氏がアドバイザーになっているそうです。 「Art style market(アートスタイルマーケット)」は原宿の雑貨屋さんと言うよりいは、青山や代官山にあったほうが似合いそうな、大人の男性の雑貨屋さんで、ちょっと秋葉系の感じが入ったユニークなお店で、昆虫標本や学校の理科室の様な店内は、男の子であればウキウキしてきます。 原宿の雑貨でも小さいところだけ回っても軽く一日潰れてしまいますが、これがメジャーなところを覗いたら、とても1日や2日では回りきれませんし、お隣の青山まで行った日には、1週間でも足りないぐらいです。
News